2012年09月30日

スタジオは飛ばなかった・・・

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朝から式場でミチエ〜ルと営業。

夫婦で営業しているのはウチだけですドコモ提供たらーっ(汗)

気が付いたら台風は行っていました。
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2012年09月29日

天狗様の手

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先週熱を出して行けなかった高松のカメラ今週は一人で行って参りました。

しかし今週は集合写真がふらふらお天気が怪しく一人でセットしている時間は無いみたいだしモバQ

よって最後の助っ人、ラフディップ高松支部の切り札、ネコの手も間に合わない時の「天狗の手」借りてしまいました。

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この場をかりて感謝を伝えます。

ありがとうございました揺れるハート

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2012年09月28日

スピード

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あっという間に一週間が過ぎていく。

もちろん一日も・・・


中学のクラブ記念撮影に行く。
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2012年09月26日

消え行くもの

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[summer time 20120730162139]

机の上に置いてあった爪切りが消えて一月くらい。
定位置は一番上の引き出し。
他の爪切りは、切るというより割るという切れ味なのだふらふら
流石に我慢できないのでネット注文。
今日先にガラスのやすりが送られてきた。
なかなか快適である・・・だがやすりでは爪は切れない失恋

どこへ消えたんだろ・・・ドコモ提供




物事はいったん動き出すと止めるのは誰にも難しいようで
やがて落ち着くべきところに・・・止まるのだろう。

私たちは嘗て無いプレッシャーの下で生きているのかもしれない。

彼女は傍らで泣きながら目覚める。

娘は今日から朝連が始まり始発の汽車に電車

私も何の練習も出来てないピアノレッスンへ・・・ひと時の癒しのはずが苦痛の時間(レッスンが嫌ではなく、行くのが怖いモバQ)になっている。

もちろん自業自得。

ただ身体が持てばいいのだが・・・


忘れっぽい私だが、自分の夢だけは見失わないでおこう(なんかキレイな終わりになってしまったわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗))。

posted by tadakov at 10:01| 高知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月25日

トラに逢う

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言葉って難しい。
もともと文章が下手だからだが・・・どうも言葉だけで上手く伝えることができない。
たとえば
「ゆるさん」。
これを相手がどうとるか?
これに絵文字が入ると
「ゆるさん猫
「ゆるさんちっ(怒った顔)どんっ(衝撃)
「ゆるさんドコモ提供たらーっ(汗)
「ゆるさんわーい(嬉しい顔)るんるん
で、これだけバリエーションがあるのだが・・・ドコモポイント
短い文章だと誤解がうまれやすいのだ。
これがまた手書きの文字なら気持ちが伝わるとも思うのだが、キーボードから打ち出される字では・・・

だからメールをするのは、あまり好きじゃなくできたらミチエ〜ルに書いてもらう。
電話ならいいのだが、留守伝に入れるのはなるべく遠慮している。



金曜の夜から高熱を出し披露宴スナップを休ましていただいた。
その分スタッフは大回転exclamation×2
まあ私も集合写真は人任せにすることが出来ずにふらふらしながら出て行く。

どうも身体が限界を超え(オシゴトのし過ぎというより不摂生の賜物かもうやだ〜(悲しい顔))悲鳴を上げたらしい。
あまりの急変に自分自身でも体調の変化(高熱が出ていること)に気づかなかった。
歯をガチガチならせ「寒いexclamation寒いexclamation×2死ぬほど眠いexclamation×2」と言いながら眠れない状態。
それでも体調がオカシイと気が付かなかったんだから・・・疲れと次の日の撮影のことしか頭になかったのだろう。

ここで倒れると何もせずに人生終わってしまいますわーい(嬉しい顔)

これからはもう少し・・・といいながらなかなか難しいが、身体のこと考えなければ揺れるハート

今日も5時間くらい打ち合わせ。
頑固な建築士ぴかぴか(新しい)
今日は2Fトイレの造作で熱く盛り上がった(そういや1Fのトイレはまだだなあ)。
良い設計事務所を選んだようであるわーい(嬉しい顔)

明日はスタジオの屋根が葺きあがる。


家には建設会社からは恐ろしい請求書が来ていたモバQ



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2012年09月20日

忘れられた本の墓場

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犬「恩師に一生に一度かもしれないスタジオ建設を楽しめよ」と言われているが、まったくそんな状態ではない。
オシゴトの忙しさ、建設そのものの障害ふらふらただ毎回毎回変更を重ね設計された建物が出来上がりつつある。

今まで何もなかったところに突如あらわれた建物に行きかう車がスピードを落とし通り過ぎていく。

予想以上の大きさに見えたみたいで西側の田んぼの持ち主から日照の問題を言われる。
当初から全て考えてあり何の問題のないことの説明をするドコモ提供たらーっ(汗)


夜ミチエ〜ルと屋根のかかった建築現場に行き、骨組みを現したスタジオを見て間違ってないことを確認。
少し気分が上向いてきた揺れるハート

只まだ先は長い・・・



『風の影(上・下)』カルロス・ルイス・サフォン 文春文庫

第二作「天使のゲーム」が翻訳されたのを機に図書館の犬さんに薦められ敬遠していたデビュー作を手に取る。
ミステリー(謎解き)としては大したことないのだが(それが主要ではない)、何よりも物語に引き込まれる。
魅力或る登場人物、主人公よりもそれを取り巻く人々の人物造形がすばらしい。
久しぶりに物語に浸ることが出来た。
日常の憂さを忘れさせてくれる(猫今は苦しいのでなかなかなのだが、それでも一時いい気分(温泉))本の楽しさを実感させられた。
忘れられた本の墓場から始まる大河ドラマexclamation&question
全世界でヒットしたということも頷ける。
読書の秋夜最近面白い物語に出会ったことのないという方は是非ぴかぴか(新しい)
(88点)
posted by tadakov at 21:25| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 本の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月19日

建方

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上っても上っても・・・というか
まったく当初からの問題は解決されず深い穴に落ち込んでいるよう。
ただスタジオの建設は始まりました。

建設風景を撮影しようと思ってましたが、3時から始まった話し合いは7時を過ぎても終わらず・・・ふらふら
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2012年09月17日

無感情の写真

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バッド(下向き矢印)朝イチ打ち合わせで高松へ車(RV)ダッシュ(走り出すさま)
・・・と言いたいが、朝6時に親戚に起こされる。

犬「材木に被せてあったビニールシートが風に煽られて剥がれているぞexclamation×2」。

顔を洗う間もなくロープを持って母と現場へ(ミチエ〜ルは眠い(睡眠))全身ずぶぬれにになって張りなおしましたふらふら

で、帰って速攻で着替えて宇多津へ車(RV)ダッシュ(走り出すさま)でしたグッド(上向き矢印)

打ち合わせ場所がグランパースのほぼ隣状態だったので寄ってみると、オーナーの岡氏はスコップで穴を掘っていた。
訊けばミドリ亀のコニシが朝死んでいたので埋葬中だったとのこと。
わざわざ新聞紙に包まれて穴の中に納められる寸前だったコニシを見せてもらう。
1年半前からいたらしいが、まったく知らなかった私とミチエ〜ル(今まで話題に上った記憶が無い)は、初対面がコニシの最後の姿であった・・・猫(合掌)黒ハート

そうこうしているところに友人の天狗さんが現れ談笑いい気分(温泉)次の打ち合わせに出るまでの30分足らず・・・わずかな時間でしたが、久しぶりに会った感じ(時間足らず)。

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打ち合わせが終わり、本命の雷というか、もう今日を逃したら・・・というミモカでやっている写真展『ホンマタカシ ニュードキュメンタリー』車(RV)ー(長音記号1)

一度は見ておきたいと思っていた写真である。
なんて言ったらいいのだろう。
作家には申しわけないが、早くその場を出たくなった作品展である。
当たり前だが世の中にはホンマの写真を好きな人と嫌いな人がいる。
私は今回それをはっきり自覚することになる。
私は前者後者
ひょっと、それが作家の狙いとすれば、それは見事に成功している。
私は写真が好きである。
で、嫌いな写真と好きな写真、まあそのどちらでもない写真があるのだが、彼のは今回のことではっきり自覚できました。
苦し紛れに、欲しい作品がないか会場で探して見たが・・・もうやだ〜(悲しい顔)

どうしてだろうかがく〜(落胆した顔)

会場で過ごした時間の半分を使って、それを自分に問うてみた。

有名なTokyo and My Daughterシリーズなどの子供たちの写真。
見るものを射る眼差し(確かに今までそんな写真を撮る作家はいなかった)。
あるいは無表情な・・・それとも敵意をもっているかのような・・・。
その眼差しは私たちを傍観者、他人あるいは敵のように感じさせる。
これは作者の視線の(写す人間)の裏返しだろうか?
そこに「子供たちの」というより「作者自信の孤独(不信)」が見てとれるような気がするのは、私の深読みかドコモポイント
作者が考えているであろう客観的シーンexclamation&question(わたしはあの写真群が客観的だとは思わないが)それが写真に色濃く現れている。
作家は写真のチョイスにかなり神経を使っているのか、あるいは自然にあのカットを選び出しているのか?
なかなか写真(被写体)から「敵意」あるいは「無感情(無関心)という感情」を感じることは、あまりないのだ。
猫「私はそんな目で見られたくない」。
だから嫌な感じなのだ。
それは人物だけの写真ではない。
「物」も風景もそうである。
モノにも感情はあるはずである。
それが使われてきた手触りや温もりが写るはずである(本当は写す側の感情が投影されるのだと思うのだが)。
それを写すまいと作家はしているのだろう(そうであってほしい)。

ちなみに近作の雪の写真などは、鈴木理策の「熊野・・・」のシリーズや昨年木村伊兵衛賞をとった田附勝の写真集『東北』の1シーンを想起させたが、やはりまったく違う。
そこに血が写っていてもリアルを感じさせない。雪が写っていても寒さや情緒を感じさせない。
ただ記号やカタチが並んでいるように見えるだけである。
だから隣にあった絵に置き換えることが可能だったのかもしれない。
作者はそこに何を見ていたのだろう。
それともスタイルのための写真(スタイル)か?


私は、その写真を見て、鏡を覗き込むようなものだ(私自身を見つめることになる)。
そして考える・・・

鈴木の写真は美しい。
田附の写真には自然の厳しさがある。
そこには鈴木が感じる美しさ、田附の思想が投影されているのではにだろうか?
ではホンマには・・・


わたしが一番嫌なことは、無感動、無関心、無表情なのだろう。

いくら写真を覗き込んでも、その写真たちは私を無視(拒絶)している。


ここでフォローしておきますが、「嫌い」だからこの写真がダメだと言っているわけではありません。
機会があったら(絶対そんな機会ありませんが)作家とその作品について話をきいてみたいと思いますわーい(嬉しい顔)
期間は9月23日(日)までですが、お時間があれば是非見に行ってください。



★誤字脱字等ミチエ〜ルに指摘され修正しましたふらふらまた分かりにくいところがあると思い加筆しました手(チョキ)



posted by tadakov at 23:58| 高知 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月13日

キツネの分け前

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[summe time 20120730110022]

ピアノの後、あまりに腰や背中が痛かったので東村接骨院へ車(RV)ダッシュ(走り出すさま)
念入りに施術してもらって明日からの撮影にまた元気に出れそうです。



オシゴトと割り切ってfacebookやろうと思いましたが、どうも猫ダメみたいです。

人の目を気にしながら書くということ(そんな苦しいこと失恋)が出来ません。

誰が見てくれるとか、誰かのを見たら何か言わなきゃとか出来ませんふらふら

その点ブログのゆるいところが好きだなあ。

誰が読んでるか分からないところがいい、それより誰が読んでないか分からないのがいい。

たまに入るコメントが嬉しい・・・。

突然「よく見てますいい気分(温泉)」なんて告白されると嬉しいのちょっぴりと恥ずかしいのたっぷり。

それくらいがいい。

誰も今日の昼、私が何食べたかなんて写真いらんと思うし・・・



こんなステキなバンドがいたなんて知らなかったハートたち(複数ハート)

久々にヴォーカリストに惚れましたわーい(嬉しい顔)

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2012年09月12日

火星にCO2の雪が降る

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[summertime 20120730180834]


役場に住民票を取りに行くと普段めったに話をしない人から声をかけてくる。
フリーダイヤル「大きな建物を建てるんだな〜(相手の目は笑ってない)」
ある人は犬「やりゆうね〜・・・と・・・」
何か言いたそうだったから猫「なにexclamation&question」と訊ねると
犬「いやあ〜できたら遺影を撮ってもらおうかと思って・・・」。



ドコモポイント「なんちゃあじゃないあせあせ(飛び散る汗)」笑って返したのだが、遺影と言えば前から思っていたことが・・・

最近写真館でも遺影ビジネスというか(こんな話を「はなブロ」では書けない)「明るいイエ〜イハートたち(複数ハート)」とか言ったりしてオシゴトにしようとしている。
まあ、人のことはいいんだけど、少しドコモ提供は違和感がある。

「何故生きている人の遺影を撮らなきゃいけないか?」

先日というか1〜2ヶ月前にも高知新聞で山里を訪れておじいちゃん、おばあちゃんの写真を撮っている人のことが出ていた。そのあと同じ人だと思うがNHKかの何かの取材も入っていた。
その人の撮ろうと思ったきっかけは、自分の親が亡くなる前に写真を撮れなかったから・・・というのだが、まあ美談のように「がんばっている写真家」みたいな取り上げ方。
最初に新聞を読んだときにexclamation&questionだったのだが、TVを見て確信、マチガッテイルちっ(怒った顔)(私はこうじゃないという意味です)。

まずその人の撮り方。
おばあちゃんに向って「笑ってexclamation笑ってexclamation×2もっと笑えずはずあせあせ(飛び散る汗)
なんでそんなに無理して作った笑顔を撮らなきゃいけないの。
笑っている必要なんかないじゃないか。
またいろいろ言いたいことはあるんだが、出来上がって渡している写真に驚いたがく〜(落胆した顔)あせあせ(飛び散る汗)
顔以外の部分は、黄色い背景に加工されていた。
ひどいパンチ
本当に「遺影」なのだ。
それも相当に出来の悪い。
もちろんボランティアではない。
お金をもらっている。
これじゃあ、山奥に車(RV)ー(長音記号1)安物のメガネを高く売りつけにくる、余計なお世話ビジネスと同じじゃないかexclamation&question
私はベレー帽を被って(昔の絵描きかexclamation&question)ニコニコしながら上から目線のことを言って撮ってるその人を詐欺師にしか見えなかった。

何故いま生きている人の「遺影」を撮ろうとするのか?

失礼じゃないか?

私は遺影は撮らない(撮れない)。
妹がガンの末期であと数ヶ月命と分かったときも撮れなかった。

じゃあ何を撮るか?

その人の「今」を撮るのです。
それが将来「遺影」に使われようが、何しようが関係ない。
今生きている姿を写真として残しておくのです。
そうすれば、まったく違うカタチで写真は見えてきます。
また撮る写真も変わってくるのです。

死んだときを前提にして今死人の写真を撮ってどうするのです(失礼だろexclamation×2)。
いろんなコスプレをさしておばあちゃんの遺影を撮るなんていうのもバカげています(というかバカにしていますちっ(怒った顔))。

来春にはラフディップのスタジオが完成します。
私はおじいちゃん、おばあちゃん(だけじゃないexclamation×2)の肖像写真を撮り始めます。

良い写真(あたたかい写真)を撮る。

一つ一つが作品になる写真を撮りたい。

その人の人生や今の気持ちが伝わる写真を撮りたい。


犬「んなキレイごと言ったって、それを遺影にするんだろむかっ(怒り)

ドコモ提供違いますあせあせ(飛び散る汗)

本来「遺影写真」なんてないのだ。
撮った時点は生きているんだから。
死んで初めてそれが使われて「遺影」となるわけでしょexclamation&question

縁起でもないかもしれないが、七五三の写真を撮って一ヶ月後に事故でその子が不幸にも・・・になったらその写真が「遺影」に・・・・。
最初から遺影に使う写真なんて撮ってるから碌な写真が撮れないのです。

ようは撮る側の問題。

「今」を邪心なく撮るのです。


写真は「今」しか撮れないのですから。




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2012年09月11日

正真正銘

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[summer time 20120730170651]

たった1日のスナップショットで作品が出来ないか?
いったい一日でどれだけの写真が撮れるのか?
それは私自身への挑戦なのであるが、考えて見ると「なんでもない日常」なんていうものはないのであって
あるとすればそれは私が只そう思っているだけ。
今まさにこの世界では生まれようとしている命があり、また死につつある人があり、殺される人がいて、放射線にさらされている人がいる。
それを写真でどうすれば表現できるのだろうか?
「時間」
少し方法が見えてきたみたいです。
これはその習作でございます。
12eyesはいつも自分の思いついたことをカタチにしていく始まりの場なのだ。



健康診断。
猫タダコフ「腹の中に硬いものが・・・あるみたいなんですけど・・・」

先生が触ってみて

犬「心配ありません、これは完全にブヨブヨした脂肪ですたらーっ(汗)



書きたいことを書こうとするとまた長くなってしまいます。
ということで今夜はここまで。
映画の話は後日にいたします。
posted by tadakov at 23:06| 高知 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月10日

SILVER LINING

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先日の写真展でのこと。
自分のブースの解説のときに質問してくれた方がいた。
愛媛の写真家の方だと思う(顔は大分前から知っているのだが、話したこともないし・・・)。
なんかとても嬉しかった。
同時に真剣にやらなきゃいけないと心引き締まる思いをしました。
自分の知らないところで自分の作品を見ていてくれる人がいる。
いつか報われるときはくるのだろうか?
7,8月は作品撮りが全然出来てない。
時間がない。
腹の中に石ころが詰まっているようで苦しい(犬ビール過ぎでしょパンチ」)。
明日は健康診断の日。



水道課、管財課、建設会社、水道業者、設計と集まって現地立会。
方向は決まる。

昨日はスタッフ総出で撮影。
私とささやん&キョン×2は挙式披露宴車(RV)ダッシュ(走り出すさま)
Aゆみは中学校の運動会へカメラ
ミチエ〜ルはAゆみの子供カンナの子守でするんるん

どうもCFカードが足りないようで持ってる133×なんてやつではオシゴトにならないみたいで400×と600×の16GBと32GBを4枚注文。
いやあカードの枚数も40枚くらいになりましたが、3分の1は用済みですふらふら



今はこんな音楽るんるんがいい揺れるハート


posted by tadakov at 23:58| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | MY MUSIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月06日

節穴

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[summer time]


2週間ほど前だろうか?
隣の家のバーベキューに招かれた際しこたま飲んで朝ゲロの海の中から目覚めて見ればメガネがなくなっていた。
もちろん寝る前に枕元ではずしたはずなのだが、まったく記憶にない。
はずした・・・はず。

ミチエ〜ルに訊けば私は飲んで帰ってきて寝室に直行、落としたらその約30mの間にあるのだが発見できず。
一番可能性のある寝室は、何度探してもない・・・というかせいぜい8畳足らずの部屋。
探すも何も見れば分かるのである・・・どこにもない。

無くなってから(私も最近イライラしているので無くなっても「まあいいか」だったのだが)10日ほど経って、実は消えたのは私が持っている中で一番高いメガネだと白状すると「ゼッタイ、探しなさいよ!!」とミチエ〜ル。
で、探しても無いものは無い。

それがである。
出てきたのだ。
枕元から・・・手を伸ばせば届くところから・・・
無くしてから日にちが経っているので少しホコリを被って・・・

何度も探したのに・・・

不思議・・・と言えるほど私が正しいのではないのだろう。

まあ、ただ何かがオカシイ。
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2012年09月05日

20120730

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グループ展12eyes2012に出した[summer time]から下はボツにした写真。


毎日市との話合い、今後の方針・・・ここで書けないことで私は毒づきパンチミチエ〜ルは鬱ぎみふらふら


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娘はこっちの方が良かったのかもしれないがこっちの写真は普通の写真だ。


今日は遅れに遅れたお中元(残暑見舞いと言いながら季節は完全に秋ですドコモ提供たらーっ(汗))配り車(RV)ダッシュ(走り出すさま)

午前中はピンクとチャージマ猫を連れて野市動物病院。
ピンクが妊娠していることが判明モバQ(どーいうこっちゃexclamation&questionピンちゃんちっ(怒った顔)生んだばっかじゃないのむかっ(怒り))。
またチャージマがメスということも分かりました。
今後ピンクの去勢も検討しなくちゃいけなくなりました。

いかんあせあせ(飛び散る汗)書く事はいろいろあるんですが、また今度でございます。

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2012年09月02日

気づき

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撮ってて猫「俺バレエ好きかもexclamation&question」と思った。




今日は朝から喋りっぱなしあせあせ(飛び散る汗)

打ち合わせ、ギャラリートークにバレエの打ち上げふらふら

写真のことを語る。

楽しい時間を過ごしましたいい気分(温泉)

美術館にお出でいただきましたお客様わーい(嬉しい顔)誠にありがとうございました。
posted by tadakov at 23:58| 高知 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする