2013年06月05日

先生の本音

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ピアノがスタジオに来たためにもう忙しくて練習が出来ないという言い訳が通用しなくなった猫


ミチエ〜ルに今練習している曲(タイタニックのテーマ曲)が、かれこれ1年近くになるというと(正確には10ヶ月くらいだけど)
犬じられないあせあせ(飛び散る汗)いくら遅くても3ヶ月で次の曲に進まなければオカシイパンチよく先生が怒らんねえ。呆れちゅうろう」などとボロクソに言われる。

まあ練習がゼロに近いからなんて言い訳すると「ちっ(怒った顔)だったらやめたらあせあせ(飛び散る汗)」と斬り返されるので・・・言えないふらふら

で本日練習していくと先生が喜んだこと揺れるハート
あんなに先生が喜んだのは初めてです。

フリーダイヤル「良くなったじゃないですか〜るんるんやっと音楽に聞こえてきましたね〜ハートたち(複数ハート)

猫「・・・」う〜ん、嬉しかったのは確かだが、よく考えて見ると複雑なのだ。


その話を帰ってするとミチ〜ルは大笑い。

娘は一瞬大笑いの後、冷静に「お父さん、それって褒められてないであせあせ(飛び散る汗)


ピアニストへの道は長く険しいのであった・・・つづく猫

posted by tadakov at 23:54| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする