2019年02月18日

time up

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日々何も考えずに生きてきて突然「貴方の人生はあと三ヶ月で終わりです」と告げられる。


その時私は何を思うのだろう。


恐らく今まで生きてきた自分に対する後悔に違いない。


先日遺産相続の手続きをしているときに「貴方の曽祖父の死んだ証明を出せ」と言われ、ちょっと驚いた。


お役所仕事とはいえ、生きていたら150才以上?だ。


そんな人いたら、現在世界で一番有名な人だし。


バカも休み休み言えよと思ったが、それはそれとして、自分は悔いのない生き方をしているかと言えば否。


先に死んだ妹に対して申し訳ない。



彼女はまだまだしたこいことがあったろう。


わたしは希望的観測でも後20年ぐらいの命。


明日、あなたの人生は・・・って宣告されても不思議じゃない年齢だ(もちろん人を説得できるぐらいの自堕落な生活を送っている)。





滅茶苦茶にやってやろうと思う(^−^)


一度くらいやり切ったと思えることをしなければ。



足跡を残そう。



どうやったって

どうせ

後悔する人生だから。
posted by tadakov at 00:00| 高知 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする