2020年01月13日

世界はカラーで出来ている

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今回は行く前に、カメラの大きさとデータの大きさをどうするかでとても悩んだ。

結果軽さを優先し初めて一眼レフを諦めた。

カメラは速射性を最優先。

するとどうだろう、とっても軽快に撮れ、ファインダーからも完全に解放されてとても楽しかった。

仕事優先、作品優先と自分に言い聞かせば、大きい、重いもなんとかガマン出来るが、

旅行それも作品なんて難しい場合は『小さい軽い』がこんなに良いことだとは思わなかった。

次回は小さい、そして高品質を両立させて6000万画素なんていうのもありか。


今回は普段使わない28mmという画角に慣れるのに少し苦労したが、途中からモノクロモードで撮影し楽しんだ。

最近のコンデジは遊びモードが充実している。

カラーだけでなくモノクロモードもいくつかに分かれているのだ。



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でもやっぱり私はカラーがいいみたい。

モノクロで撮影しても、なんだかなーになっちゃう。

他人が撮っているのを見る分にはいいけど、自分が撮ったものは、なんか勿体ないのだ。

現実はカラーを見ているんだから。

無理にモノクロすることで嘘っぽくなるし、アートしてるみたいでだめだ。

私はカラーでアートしたい(^−^)


出来るかどうかは別にして。



posted by tadakov at 07:41| 高知 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする