2021年01月26日

真夜中の鳥

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午前0時霧が出ていたのでTシャツ一枚で撮影していた。

寒くない(少なくとも10分は平気です)ってことは、少なくてもかなり気温が高い。

ということで一眠りしたので1時間ほど撮影。

全く楽しくはない。

ただ人が写さないものにカメラを向けなければ、いつも人に言ってることはなんだ(^ー^i)ということになってくる。



今日26日は久しぶりに取材のオシゴト。

クライアントは東京だが、撮影場所は車で7分。

雨が降り出す前に終わり助かった。

ふと思いついてアシスタントに連れて行ったK太が、たまたま被写体と知り合いで上手くいく。

高知は狭い。
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2021年01月23日

振り向けばガバ

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夜中に仕事をしていると後ろで寝ている。



「ガバいますか〜?」

最近デスクワークをしていると突然知らない人が事務所の中に入ってくる。

それも二三人連れ立って。

ガバはホワ吉と違って愛想を振りまかない。

それでもファンがいるらしい・・・


またみちえ〜るの話によると最近友達などで初めて猫を飼いだした人が増えているという。

今頃猫の魅力に気が付いたか!なんて言いながらほくそ笑む。

ほれほれ、みんな猫に飼われていけばよい。



嗤う猿 〈四猿〉シリーズ (ハーパーBOOKS) - J・D・バーカー, 富永和子
嗤う猿 〈四猿〉シリーズ (ハーパーBOOKS) - J・D・バーカー, 富永和子


〈四猿〉シリーズの第二巻『嗤う猿』をやっと読了。
700p普通なら上下巻になっててもいい厚さ。
それでも近年にない物語のドライヴ感。
大変面白い。
昨年最終巻が出てある方が「モーレツに面白い、だが読むなら第一巻から読め!」というのを信じて良かった。
今年のミステリーベストに全くランクインされてないのが、オカシイ。
最終巻はこれからだが、もう気分は2020年のベスト1ミステリー決定である。
皆これを読んでないのだろうか?
ハーパーブックスという本屋さんに普通に並んでない出版社だからだろうか?
この『嗤う猿』も最終巻に繋がるカタチで終わっているから単独で評価しづらいかもしれないが、
十分ベスト級である。

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2021年01月22日

お疲れを癒す

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あさイチで集合撮影のために4人で出陣。
全員来れば180人以上の撮影である。
でもそんなこと考えられないので取り敢えず150人用の機材を持っていく。
案の定50人ぐらいしか集まらない・・・
建てたひな壇を壊して撮影。
ん〜なんだか。

今の調子じゃ、あと20年ぐらいこの機材を使って撮影しなければ元はとれない・・・がそれまで生きてはないだろう。

スタジオに帰ってくると出張マッサージ屋Aゆみが来ていた。
スタッフが次々実験台。
なんか少しづつツボが分かってきたみたい。
1時間半の極楽。





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2021年01月21日

転がる石のように

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朝イチ凧揚げの撮影。
途中で熱くなってTシャツ一枚に。
その格好で警察に行くと奇異な顔で見られる。
書籍商のプレートをもらってくる。


夕方ラフディップのスタジオを設計してくれたムーデザインの所長ご夫婦と打ち合わせ。
現場で改造部分を確認していたら別の面白いことに気が付く。
一つのことが具体的な形になっていくと面白いことに別のこともイメージとして立ち上がってくる。
出来るじゃない?
っていうかやるべき!
思わぬことで今まで結構課題だったことが、同時に解決していく。
私だったらそんな楽しいカフェに行ってみたい。
自分のスタジオだから自分の好きなように変えればよい。
そこが自分の所有物のいいところ。
ワクワクしてくる。
さてどうなるか?
最後はみんなが笑顔で終わる。


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2021年01月20日

猫に鯛

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いつだったろうか?
『マツコの知らない世界』で民芸品の特集があったのだが、そこで紹介された人形が衝撃的だった。
山形県米沢の相良人形で「猫に蛸」。
猫の頭にタコが乗っている縁起物の土人形なのだ。
相良さんという人が作っている。
「欲しい〜!」と思ったのだが、すでに売り切れ。
もともと数はそんなに多くないらしい・・・だがTVでやられたら尚のことである。
ヤフオクでも無いしあってもえらい金額になっている。

でこの程「猫に鯛」を手に入れる。
まあ猫にタコでも鯛でもどこがそんなに目出度いのかわからないが、この人形の見てくれは最強である。
私のは、オッドアイの白猫が大きな鯛を抱えてる何とも言えないユーモラスなやつ。
蛸のインパクトには数段落ちるが、これはこれでなかなかなのだ。
香川で手に入れた「うどん脳」の人形にせまる。
今年なんとかこれで幸運を捕まえたい。

ということで遂に縁起を担ぐようになってきた。

先のない日本を生き抜くには、せめて笑いと縁起を担ぐくらいしないと日々やっていけない。

一昨日からスタッフと個別に働き方の面接。
同時に自分自身のことも考えざるを得ないのであるが、もう今以上に楽になるのは無理で諦めた。
せめていろんなことを同時にやりながら気を紛らわしていきたい。
本と本を読めるぐらいの健康があれば幸せとしたい。

古本を仕入れ少し気分は休まる。

壊れたPCからなんとかデータを救出することに成功。
自分の「作品」仕上げデータがど〜んと入っていたので助かる。
早く形にしておかなくてはならない。



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2021年01月19日

今年は本も作ろう。

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早起きは3文の得と言うけど10時以降にならないと起きない私には無理。

先週。

前日雨が降り温かい朝に水蒸気が上がる。

11時では遅い。

それでも美しかったので前の山を撮影するが、どうもしっくりこない。

やっぱりネイチャー写真はピンとこないのだ。

下にお墓が写っているほうがいい。

もう少し早かったら人物を入れることが出来たのに・・・

朝6時に布団の中に入るうちはだめだなあ。

もうちょい日の出が早くなればOKか。





11時半から第二回のZoom会議。

私の本番は来週の撮影なので単に聞き役。

けっこういろんなことを隠れてしながら参加できる。

面白い。

今度誰かと飲み会ありかも。

写真談義したいわあ。

ケンカになるかなあ。


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2021年01月17日

RUFDiP

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先日T玩具さんと作品を見せていただいてお話。

というか私はバタバタ雑用があり、ほとんどお話できなかったが、ぜひ今度作品展をやっていただきたいと思った次第。

作ってもらいたい作品も次々アイディア浮かんできて・・・ご本人よりも多分こっちが楽しくなっちゃいました。

ご迷惑だったかも。


冬はカフェも暇。

だからというわけではないが、面白い展示が出来れば、うれしい。


私が写真展やろうと思えばすぐにできるのだが、

みちえ〜る「あんたの写真は暗い、怖い、気分落ち込む・・・」ということで今この時期は却下。

確かに楽しくって、明るくって、きれいな・・・っていう写真撮らないもんなあ。


ということでかねてからお話してあったTさんに写真展を依頼。

快諾いただいて・・・楽しみ〜。

おそらく今まで見たことがないコンセプトの写真展。

オマケに県外の方だからデータをいただいて私が出力し、展示も私。

そうなのだ〜produce by tadakovなのだあ。


これがやりたかった展示なんだよなあ。


それぞれの作家さんにこの空間を使って新しいものを生み出してもらいたい。

それを手伝えたら最高なのだ。


実はうちのギャラリー、誰にでもやってもらいたいのだが、だれでもやれるわけではないのだ。

軽い審査があります。

時々展示したいという方が来られるが、うちに合わないとお断りしている。

また逆にやっていただきたい方には展示無料だったり、またうちが制作料を補助してやる場合があります。

展示期間もそれぞれ。


そう埋もれている作家さんにぜひ使っていただきたいのだ。


なんたって会社の名前が、ラフ・ダイヤモンド・フォトスタジオだから(^ー^)


そのうちにラフ・ダイヤモンド・ピープルに変わるかも・・・



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2021年01月16日

沈みゆく船

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スタッフのキョー子がTVで高知に新しい結婚式場が出来るって特集してたって。

いやあ、すごいなあ、沈みゆく船に後から乗り込んでイス取りゲームを始めるとは。


経営者としては、それはどうだろう。

そして今この時期。

コロナ収束はあと最低2年はかかると考えなくては。


そして経済の復活は・・・


それはもうこの日本ではないと見るのが正しい見方だと思う。

沈みゆく船ではなくて沈没寸前。

そして救助はどこからも来ない。

国のトップの信条が「自助」だから(^=^)国民のことは考えてない。

経験したことがない、不況がやってくると見るべき。


とりあえず海に飛び込み浮き輪につかまり陸地を目指すようにしたい。

早くしないと渦に飲み込まれる。


その時残ることが出来る産業を考えなきゃ(^ー^i)


私にはそんな頭も財力も無いので簡単な方法で生き延びるしかない。

人が『あったらいいな』と思うこと、『自分が欲しいと思うもの』をやっていくだけ。


みちえ〜ると二人だけだったらどんなに楽だろう。




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2021年01月15日

成人の日

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先輩でもあり友人でもある人の孫の成人の記念撮影。

自分にも20の孫が居てもおかしくない歳になってきたのだ。


歯が抜けるはずだよ。

只今5本無くして満足にものが食べられない状態(^ー^i)


夜はそのおじいちゃん(友人)から誘いがあり10年ぶり?に二人で会食。

気持ちよく酔いました。
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2021年01月14日

ランチミーティング?

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東京のクライアントから「では明後日の11:30にランチミーティングということで・・・」というメールが入る。


みちえ〜る「ここに来るの?」

私「いや、それはないやろ〜」

みちえ〜る「ほんじゃ、やっぱり電話かねえ」

私「それしかないやろう」

みちえ〜る「でも1時間くらい、って電話代かかるよね〜」


私たちの想像力が足りませんでしたが、会議はZoom。

それいちいち言わなくても当たり前みたいでした(^ー^i)


なんと!数か月前に買って放ってあったカメラが初めて役に立ちました。

4人でZoom会議。

やってみると、これなかなか便利。

今まで集まらなきゃ出来なかった会議が、バカみたいですら。

おまけにこのZoom会議って無駄時間ない、だらだら会議にならないのがいいわ〜。

よそ見できない(^ー^i)


この感じじゃあ、お葬式もZoomでできるわ。


ミーティングの結果、取材も東京から来れずにZoomに。

でも撮影はZoomできませんでした・・・・


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2021年01月13日

新しい年明け

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今年初めての社内幹部ミーティング(と言っても、みちえ〜ると営業主任と3人だけですが)の結果、田んぼを2筆借りました。

もともとウチは農家、田んぼには事欠かないのに借りることになるとは(^ー^)


新しい事業の開始です(写真は終わりです)。

カフェもこのご時世では出店難しいし。


最後はやっぱ農業ですかね。

物事は柔軟に。

やるべきことは山盛りで面白い年が始まりそうです。


怠け者の私には全く向いてない・・・




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2021年01月08日

読ま猿

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一度ケンカしてしまえるとお互い仲良くなるということがある。

お互い言いたいことを言ってしまうと分かり合えたりする。

ただ世の中はそう簡単に行かないもので、味方かな、あるいは敵ではないだろうと思わせる人が一番危ない。

まあ何事も疑っても疲れるから、まずは信じたい。



新しいPCが3台入ったことだからキャリブレーションを新しくした。

キャリブレーターをSpyder X proに一新。

モニターフードを自作する。






悪の猿 〈四猿〉シリーズ (ハーパーBOOKS) - J・D・バーカー, 富永和子
悪の猿 〈四猿〉シリーズ (ハーパーBOOKS) - J・D・バーカー, 富永和子


『悪の猿』J・D・バーカー
最新刊の『猿の罰』を読みたいと思ったらシリーズ一巻から読むべきだと言われ手にする。
面白い。
連続殺人犯が主役と言っていい。
誘拐して、まずは耳を切り取って(🙉)、そして目(🙈)、最後に舌(🙊言わざる)を送り付けてくる。
三猿プラス(思わざる)の四猿殺人鬼。
日本の日光東照宮のことが出てきたり、うまい牛は神戸牛などという記述があるので作者は日本好きかな。
これと警察の攻防の物語。
文庫にしてはけっこう厚い本だが、読める、読まされる。
ジェフリー・ディーバーが絶賛しているというのも頷けるジェットコースターのようなストーリー。
ただ外連味たっぷり過ぎて早い段階で犯人が何故か分かってしまった(というか疑ってしまった)。
普通そんなこと考えずに読む私に、である。
大きな展開も読めてしまう。
それでもそのこと自体は些細なことで面白さ半減ということにはならない。
本文では実際の進行中の事件と犯人の子供のころの日記が交互に出てくる。
この日記がいいのだ。
十分満足しました。
そもそも読もうとしたのは第三巻のシリーズ完結編。
まだ先があるのだ。
とりあえず次を読まねばならないだろう。

最近はシリーズ物が多い、っていうか殆どシリーズものか!?
最新刊を読もうとして第一巻を手にして挫折しているケプレル『催眠』などもあるので困るのだ。
そうこうしているうちにもう一冊出てしまった。
バラバラで読んでも問題ないとされる奴はいいのだが、最初から読まなきゃというのはたどり着くのが大変。

(82点)


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2021年01月06日

悪夢の年に希望を見いだせ!

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成人の記念撮影。

五台山でロケ。

営業企画のK太の関係で入ってきたオシゴトである。

任せられる人材を入社させることが出来て正解だ。


アイディアと自分が得意な部分の撮影には自信があるが、企業経営は私には無理(^ー^)と(いうか嫌だね)はっきり悟りました。

人付き合いも歳を経るにつれて嫌になってきた。

好きな人だけ、わかってもらえる人だけ、来るものは拒まないが去るものを追わず、でいい。

いまさら理解者を増やすのも億劫なのだ。

放っておいても共感者は集まる。

集まってくれた人たちのためには何かしてやりたい。


何とか今年中に業態を変えていかねばならない。

もうこのままでは、先はない。




『話せば短くなる 原田和明のオートマタ』


むかし何度も購入しようと思ったオートマタ製作者。

もう有名になって買えない。

せめて本だけでも(^ー^)

薄い本でお値段はけっこうするが、内容は素晴らしい。

写真が素晴らしく作品の良さがよくわかっる。

文章が短いのが良い。

装丁もいいのだが、ハードカバーだったらもっと大事においておけるのに、値段ももう少し高くなっちゃうんだろうな。


(95点)
























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2021年01月02日

正月の風景

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もうどれくらいだろう、正月が楽しくなくなったのは。

まず見るべきTV番組がない。

2日となるともう全くない。


というわけで休みと平日と何が変わっているかというと朝から酒を飲んでいるか、夕方から酒を飲んでいるかそれしか違いがない。

両方ともシゴトはしているのだから(^ー^i)


一番の休日はケガや治る病気でベットで寝ている時が一番みたいだ。

近年では2年ぐらい前にインフルエンザと中耳炎で寝込んだ時に10冊ほど本が読めた。

あれはねえ、痛みとか熱がなかったらいいのだけれど。


コロナがこんな病気じゃなかったら14日隔離されるのって最高なんだけどなあ。

この二月で読むべき本が30冊くらいは溜まった。



明日は早朝から白玉こねと撮影なので夜更かしはできない。



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2021年01月01日

先に立つ後悔

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今年は氏神様に初詣まだ。

どうも気分が・・・

年の初めに暗い話もなんだが、今年の終わりになった時、あの頃はまだ良かったと言いそうで怖い。

何なんだろう、このやるせ無さは。


一番の原因は、この数年で完全にモラルが崩れたことだろう。

国のトップが、平気で嘘をつく。

それも子供も騙せないような言い訳で。

そしてその番頭とも言える人間が首相を継ぎ、国民には5人以上で会食をするな!などと言いながら自分は平気でそれを破る。

その人間のモットーが、自助である。

自分で自分の面倒はみよ!である、それを言うべき一番遠い所にいるの人間。

最低最悪の人間が国のトップにいる。

それを支えるマスコミ。

一番腹が立つことはこの状況に暴動も怒らないこの国の状況だ。


カオスだね〜(^ー^)





図書室の怪 (四編の奇怪な物語) (創元推理文庫) - マイケル・ドズワース・クック, 山田 順子
図書室の怪 (四編の奇怪な物語) (創元推理文庫) - マイケル・ドズワース・クック, 山田 順子



英国ゴーストストーリー短編集。
なんだろう、なかなか読み進める事ができなかった。
表題作だけで断念。
ひと月前からユーチューブの「実話怪談 作業用」を聞きながら寝ている身には刺激が足りない。
もっと心が平和だったらこの古き良きゴーストストーリーに身を任すことが出来たかも・・・

(70点)
posted by tadakov at 00:00| 高知 ☀| Comment(0) | 本の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする