2009年03月10日

筋肉

0310oden01.JPG



この筋肉(すじにく)は、やっぱり絶品だぴかぴか(新しい)

橋川野のたこ焼き屋。




ストレスをどっかに逃がすのには、やはり1日1回は家の中から出なきゃいけないふらふら

ミチエ〜ルとお昼の時間過ぎても妙にお腹が減らない・・・なんて話していると

がく〜(落胆した顔)ひらめき

こんなときこそ、たこ焼きだどんっ(衝撃)


ということで知る人ぞ知る、知らない人は最早高知県民ではないと言える(大きく出ましたがドコモポイント)たこ焼き屋の登場ですあせあせ(飛び散る汗)

『橋川野のたこ焼き屋』場所香北町橋川野R195待避所
創業30猶予年ぴかぴか(新しい)私が中学exclamation&question(それとも小学生だったかなあ)くらいからやっている老舗なのだ。昔は改造した軽トラだったような気がするが、今は軽の箱バン。
たこ焼き屋のおばちゃんと言えば、ここのことだった。
なんと今も元気ぴかぴか(新しい)で昔のまま(年をとってないような)である。
最近は、定年退職したおんちゃんが店を手伝っているが、昔はおばちゃん一人でやっていた。
前はしょっちゅう買いに行ってたが、ここ何年かは何故かご無沙汰だったのだ。
で、今年からたこ焼き屋探訪を開始するということで行って来ました。
10コで250円。

いい気分(温泉)昔の味であるわーい(嬉しい顔)

この出来ては消えていくたこ焼き業界にあって雨の日も風の日も休まずやってるおばちゃんちは、もう重要文化財モノであるもうやだ〜(悲しい顔)(ときたま休んでますがドコモ提供)。
おばちゃんが、細腕一つ手(グー)たこ焼きで家を建てたというのは、地元では有名な話である(それも20年以上前の話)。

さてそこで売っているのは、たこ焼きだけではない。
アイスクリンにジュース。
そしてグッド(上向き矢印)の「おでん」なのだあせあせ(飛び散る汗)

この30年の汗と努力の滲みたおでんが、まずかろうわけがない猫
特にこのスジ肉は、うまい猫
よく考えたら昔は、たこ焼き買わなくてもたらーっ(汗)このおでんを買いに寄ってたのだ。

今も・・・絶品ハートたち(複数ハート)ですもうやだ〜(悲しい顔)(いや、今だから分かるこの味ぴかぴか(新しい)

「ごめんっあせあせ(飛び散る汗)おばちゃん、忘れててあせあせ(飛び散る汗)

ぜひどんっ(衝撃)みなさんも一度車(セダン)ダッシュ(走り出すさま)


恐れ多くて点数なんて付けれません猫
posted by tadakov at 23:58| 高知 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高知タコ焼き屋の細道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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