2009年06月11日

参観日

0611yoshikawa.jpg




自分ならこの中から何を拾うか?


それとも、この中で自分が捨てたものは何だろう猫




娘の授業参観に久しぶりに行く・・・

国語の授業。

子供の発想にドコモポイント


「帰りの会」で「今日気がついたこと」を子供たちが言う。
たとえば、トイレのスリッパをそろえておこうexclamationとか・・・

一人ひとりが発表する内容とその子のギャップに思わずわーい(嬉しい顔)
ミチエ〜ルと二人でクスクスたらーっ(汗)

あとで娘にいったい何を笑っていたのか問い詰められる・・・マジメに発表する子供たちを笑っていたのは私たちだけだったらしいいい気分(温泉)



・・・どういうわけか、夜になって胃が痛くなって寝付けなかったふらふら





『WALL・E/ウォーリー』

監督:アンドリュー・スタントン
脚本:アンドリュー・スタントン、ジム・リードン
製作総指揮:ジョン・ラセター

制作のラセターといえばもう近年この方の名前を見ない年がない。
『トイ・ストーリー』に始まって『・・・ニモ』に『Mr.インクレディブル』・・・『カーズ』に『レミーの・・・レストラン』などなど・・・これも昨年?大ヒットした作品。

出来は言うに及ばずドコモポイント
ただ個人的にもう少しアクの強い方が好きです。

子供と安心して見れるそれでいてレベルの高い作品であります。

(70点)



posted by tadakov at 23:58| 高知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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