
ペンギンの水槽を覗いていると餌の時間。
見ると友人だった。
ガラスのこちらと向うで手を振り合った
今日は野市動物公園開園18周年ということで
午後1時から娘の所属する交響楽団子供の部が演奏した。
お父さんはミチエ〜ルの至上命令で行かねばならない
高知は狭いものでどこかに出かければ誰かに会う。
カメラマンのIDOくんは何やら取材
Aゆみは旦那さんとカンナを連れて休日を満喫
友人のミワもペンギンに餌やって働いてました
彼女が実際働いている姿は初めてみる。
そういやここに来るのも数年ぶりであった
私は・・・といういとまあ、娘のを演奏を見るということもあったが、ちょっと久しぶりに「写真を撮りに行く」ということを
目の前の感動したことを切る、作品を作る・・・ということ意外に
与えられた制約の中でどれだけ撮れるか
ちょいと原点に返る、これも大事かなと
結果、使いもしない三脚を抱えて腰痛が悪化しただけだったりして
さて夜はこれから、デスクワークの始まり始まり・・・
『夜来香(イエライシャン)海峡』船戸与一 講談社
山形の寒村に輸入された花嫁。
その消えた花嫁を追って物語りは死へ突き進んでいく。
久しぶりに船戸節に酔う。はっきり言ってワンパターンの展開にはちょっと疲れてご無沙汰していたのだが、ハードボイルドな男の文体は健在でした。前回読んだ『ジョーカー・ゲーム』がお子様ランチに見えてしまいます
。
舞台は日本。彼の本では珍しい方。でも描かれている北海道や東北の風景には話半分としても慄然とさせられるものがあった。
同じ不況と言っても高知なんか、まだ暢気というか、やっぱり気候が暖かいと厳しさが違う、まだ温い。
まあそれはそれとして2年に一回は、船戸に帰ってこなきゃいけないと思ったことでした。
(75点)


今の教育に‥ トノサマ経営のCANONに‥ 拳を振り上げての
紛糾した熱き良き煩悩会談となりました。
‥‥で、その、
コマーシャル・フォト専門らしい写真家:新藤修一氏のブログアドレスでござる。
CANON使いの労苦が語られておりますゆえ一読あれ。(11月3日付け)
http://shindo.exblog.jp/
それと同氏らがB&Hから共同購入せんと企画しているカメラ機材のなかに、
カメラ・ハカイダーの異名をとるタダコフ氏にこその
お勧めモノがあるのだが‥いかがなりや。
上記 shindo氏ブログの10/30にある機材リストのなかの [ Black Rapid RS-4 Camera Strap ] という
シロモノでござる。
どんな優れモノなのかは、↓を見られるが良し。
http://www.flickr.com/photos/hirokik/3450358126/
ハカイダータダコフ博士! コレを装着して、正義の為に戦うのじゃ!
おおっ!このストラップ即買いですじゃ!!(^0^)
これ同時に両肩に掛けれたら最高なのに・・・
たしか…
このBlack Rpidシリーズのなかには、無敵のダブル・ストラップがあったはずじゃ。
まるで2丁拳銃のガンマンのような‥のを見たぞ。
ちょっと探してみます‥はい。
2丁拳銃になったら早撃ちタダコフと呼んでください!(ベッドの中では昔からそう呼ばれてますけど・・・)
よろしくどうぞ(^_^i)