2010年01月17日

生の音・生の味

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一度書いたものが消えてしまうと同じものを書く気力は爆弾・・・それも二晩同じことをするともうやだ〜(悲しい顔)



娘も入ってるオーケストラの定期公演を初めて見に行く。

今までは毎回丁度、結婚式のカメラが重なったりして行ったことが無かったのだ。

いつも言うけどライブはいいね。
そしてアコースティックな音の心地よさ、クラシックの素晴らしさも改めて感じました。
3時間あまり、ほどよく眠い(睡眠)取りながら(私だけかむかっ(怒り))堪能しました。

それにゲスト出演のプロの方のハープとヴァイオリン演奏ぴかぴか(新しい)やっぱ一流のプロは全く違いますわーい(嬉しい顔)(当たり前だけどフリーダイヤル)。

最近ライブも行ってないからなあ。
2ヶ月に一回は行きたいなあ(ジャムキッズもご無沙汰してるしあせあせ(飛び散る汗)・・・終わったら突発性難聴になってるようなハードなライブにも行きたいドコモポイント)。




『杜氏の梅酒』菊水酒造 
原材料:梅・醸造アルコール・糖類 アルコール分11度

最近県内の酒造メーカーからもぞくぞくと新種が発売されている。
が、多くのものが清酒ベースで私の一番ニガテな味なのだ。
梅の香りにそのベースの酒の香りが勝ってしまうと私はダメなのだ。
甘さもそう。
最近「とろとろの」なんてのも流行っているが、甘味に蜂蜜を使ったりして極度に甘くしたものなんかたらーっ(汗)口直しに水を込まなきゃダメあせあせ(飛び散る汗)なんていうのは勘弁していただきたい(実は去年2回ほど、気分を悪くしてシゴト場で倒れましたちっ(怒った顔))。

でこのお酒。
ほとんど無色。
香りはほのかで甘みもさらっと、また酸味も感じられる。
アルコール分も低め。

まさに梅酒のヌーヴォーのようドコモポイント

昨年大阪天神梅酒大会で優勝した「木内梅酒」をもっと若くしたみたい(ラベルもそんな雰囲気るんるん)。
まあ、いいんでないかい揺れるハート

(70点)
posted by tadakov at 23:58| 高知 | Comment(0) | TrackBack(0) | 梅酒の達人を目指す! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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