2012年10月25日

A R T

1025michi012.JPG


欲しかった商品。
今まで無かった商品を作りたい。
さっそくキョウコが、昨日の会議のアイディアにそってサンプルを作ってくる。

とても面白い写真を撮っているわーい(嬉しい顔)

頭で考えているだけでは生まれない。
とりあえず実行する。
どんどん若い感性で新しい商品を作ってもらいたい。

うちは他とまったく違う路線でスタジオを進めて行きたい(いかなきゃ潰れますむかっ(怒り))。



故あってお客さん用に作品としてウエディング写真をプリントする。

自分でいうのもなんだが、いい写真である。




来年の10月6日に次のピアノ発表会が決まる。

あと1年間で弾けるようになるのだろうかドコモ提供たらーっ(汗)










posted by tadakov at 23:58| 高知 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おぉ〜! ピアノの発表会!

これほどに緊張感高まる " 発表会 " が他にあろうか?
それがし、来たる日には必ずや馳せ参じよう。

実は、それがしにも忘れえぬピアノの発表会の記憶が。
あれは忘れもしない‥えぇ〜、いつだったか?

我が娘がまだ小学生のころ
ピアノの発表会が近づくある日のこと、その若く美しき先生から‥

 発表会は、お父さんとの連弾‥でやります!
 がんばってね、おとうさん!

そうして、ただただ娘に恥をかかせてはならぬと
朝に夕にピアノに向かいて練習を重ねに重ね、ついには
白いアイボリーの鍵盤が血で染まりましたな。

‥して、その成果や如何に?

 本番の時のことは‥あまり憶えておらぬ。


よいか、目で鍵盤を見てはならぬ。
フォースの流れを感じて身をまかすのじゃ。
音を出すのではなく、音を生むと知れ。

では、一年後‥ 発表会会場で会おう!

Posted by 初老のクララ・ハスキル3世 at 2012年10月26日 09:11
>初老のクララ・ハスキル3世

ども(^−^i)

昨年の発表会に出ていた初老の男性。
とても難しい曲を弾いているのはわかりましたが、途中で詰まったが最後、そこから悪夢の演奏になりました。
頭が真っ白になったんでしょうね。
弾けない。
詰まる。
それでも諦めない。
あんなに聴くのが苦しかったことはありません。
最初は同情もしましたが、途中から「もう分かったからやめてくれ〜!!」と何回心の中で叫んだことでしょう。
ピアノ演奏が、黒板を爪で引っかくのと同じくらいの苦痛でした。

そうなりそうだったら前日に指詰めます。
Posted by タダコフ at 2012年10月26日 19:02
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