2014年09月21日

正しい記念写真の作り方?

0921test01.jpg


撮ってきた写真を見せると・・・
ミチエ〜ル「ちょっと私の考えている記念写真じゃないむかっ(怒り)」とダメ出しされた私はちっ(怒った顔)「そんなもんすぐ撮れますからあせあせ(飛び散る汗)」と一人でテスト撮影。

自分の座る位置すなわち机の角に先に浅いピントを置いて、それから自分撮り。
笑っているように見えるが口角上げただけ、心は笑っていない。



最初のカットはこれである。


0921test02.jpg


これ普通の顔ドコモ提供たらーっ(汗)
面白くもなければ笑顔にはならない。



ピントも合えば、奥さん役を追加して撮影。


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もちろん、この方もなんも楽しいわけではない。
そこで実際の夫婦のように笑顔を作って並んで撮影カメラ


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演出を入れて手をつないだりして・・・揺れるハート


それらしくなったところで、今度は子ども役を入れて撮影。
お客さんは4人なのだ。
ギリギリのところで絞りも少し深くする。


0921test03.jpg


ヌイグルミを持ったりして、なおそれらしく・・・

横や前にレフ版やカポックを仕込む、あくまで自然光で(ちまたではライティング出来ないって言われてますわーい(嬉しい顔))。



0921test06.jpg



さあ、それなりに終わったところにお客さんご到着車(RV)ダッシュ(走り出すさま)的な今日の午後でした。



記念写真で自然な感じの写真完成exclamation×2って・・・むかっ(怒り)



注意どんっ(衝撃)
写真はあくまで作例でして撮影方法ともに実在の人物・団体等にはまったく関係がありませんのでアシカラズ手(パー)
posted by tadakov at 19:43| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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