2020年10月12日

誰の神さま

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この夏何度か撮影日が変更になり、やっと決まった撮影日の前に私が、腰の骨を折り中止になったお客さんが

かき氷を食べに来ていた。

食後来ていたママ友と一緒に前の畑で撮影する。




僕の神さま (角川書店単行本) - 芦沢 央
僕の神さま (角川書店単行本) - 芦沢 央

図書館の近くに用事があったので寄ってみる。

図書館の良いところは購入をためらっていたハードカバーが気軽に借りられることだ。

短編連作か、最初のエピソードを読んだところで「ま、いいか!」になりました。

古典的なミステリー、探偵がいて事件を解決する、ただそれだけのものは卒業しました。

図書館で借りたものは、気軽に途中断念できるところも良いところ。

読みたい本は、山のようにある。

無駄に無駄な本を我慢して読むことは止めた(^−^)


(60点)

私が中学生だったら(75点)かも。



posted by tadakov at 00:08| 高知 ☔| Comment(0) | 本の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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