2017年02月28日

バカヤローの日

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シンイチ搬入。

スタジオの模様替え。

本社の片付け。


気合を入れるために散髪。


🌒の宵。
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2017年02月27日

いい日だったのに・・・

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行こうと思っていた公園はまだ丸坊主、緑はないし花もない。
直前にロケハンで最高のところを発見。
数年前には撮影したが、すっかり忘れていた。
絶好の日和。




午前0時前にラインが入って激怒。

あまりの内容にミチエ〜ルに八つ当たり、怒鳴り散らして家を出て事務所。

近所に事件が起こったかと通報されるかも・・・(^−^i)


30分かけて返事を書く。

疲れているのに余りの怒りで寝られない・・・



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2017年02月24日

特捜部Q

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歯茎が・・・やばい。
顎までダメでそのうち脳みそまでばい菌回って・・・そうそう脳は元から膿んでました!
安心安心!(^−^)・・・・じゃない!!ですから〜
なんて言ってる場合じゃないみたいな気がします。







『特捜部Q―Pからのメッセージ』
早くも第三弾登場。
とっても面白い映画。
なんでこれ映画館で見れないのだろう。
東京と大阪で1館づつの上映であったらしい。
こんなに面白いのにオカシイ。
ユッシ・エーズラ・オールスンの原作は一作目を読んで、二作目をばあちゃんに読まし、そこから遠ざかっている。
なにせ登場人物の名まえがややこしくて読めないのだ。
英語名じゃないから。
区別つかないし。
しかし、これが映像となると俄然面白くなる。
何語なんだろう。
英語フランス語イタリア語スペイン語でもないし、ロシア語でもない。
その響きがとってもいいのだ。
ああそうだ!
デンマークだ。
コペンハーゲン警察の窓際部署、未解決事件を取り扱う新設部署の心に傷を持つ刑事カール・マークとシリア系の助手アサドとの凸凹コンビの物語。
この二人がいいのだ。
とくにアサド。
いいやつなのだ。
シリーズはもう5作は翻訳されている。
3作目はカールの心の闇が更に深くなっているようだ。
満身創痍。

4作目から再挑戦してみようかなあ。

(85点)
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2017年02月23日

久しぶりの植物園

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前撮り。

久しぶりに牧野植物園。

受付の女性が名簿を見てうちの名前を探せない。

それだけうちは行ってない。

チラッとノートをのぞくと他の写真館の名前の多いこと。

なんかうれしい。


ここはもう10年くらい前からうちのお得意前撮り場所から削除されている。

みんなが行くところはうちはいいのだ。


年に一二度くらいが新鮮でいい。



午後慣れた感じでほかの写真館が撮影していた。



1カット今までに見たことのないシーンが撮れた。


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2017年02月21日

蝶々

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幼稚園の個人撮影の残りとお楽しみバイキング給食の撮影。

子どもたちの日常撮影は楽しい。


空気ようになって子供たちを撮影する・・・できるわけではなく・・・

子供たちにとっては私は異物のなにものでもなく、慣れてくると逆にちょっかいを出してくる。


髪をぐちゃぐちゃにされ、撮影中におんぶされ、首を絞められ、お尻をぽにょぽにょ・・・


最後には〇ん〇まを握られる・・・
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2017年02月20日

スタジオ新年会

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本日はこれからスタジオで新年会です。
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2017年02月19日

庭花植替え

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日差しが暖かい。


スタジオ入口、庭の花を植え替える。


植えた花はこの間の寒波でかなり弱っていた。


それでも殺風景だった庭に春の色が揺れる。


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2017年02月18日

ばあちゃんは元気

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『fufufuuunbu shinichiのキビナゴ祭り』のポスターやチラシを配りにオーチョへ。
入口の前にばあちゃんの手押し車が3台。
中でランチしてました。
近所の人が来てるっていいな〜。



ばあちゃんの手押し車検索してたらこんな映像にぶつかった。





+++++++++++++++++++++


市内で打ち合わせのあと、チラシを配る。

グラフィティやさわマンなど高知のアートシーンを牽引していたオモシロいギャラリーがなくなって残念。

みんなどこで個展やってるのかなあ。
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2017年02月17日

💤眠い時間

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ミチエ〜ルが昨夜夜なべで作った個展『fufufuuunbu shinichiキビナゴ祭り』のポスターやチラシを店舗にくばる。

途中車に乗った娘は後部座席で熟睡💤



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わたしは何故か今日は眠くなかった。

5分ごとに車を降りて配ったからだろうか?

20分以上連続で運転は出来ません、熟睡してしまうから・・・

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2017年02月16日

春の日差し

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日中穏やかな日差しで

年末からずっと放ってあったスタジオの外側のガラスふき

じゃっさい命がけなのだ・・・落ちたらヤバイ



これも一月ほど前からミチエ〜ルに言われていた植物を庭に植える


春だったり


冬だったりする


2月






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2017年02月15日

写真を撮ること

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カフェから「〇〇さんが・・・いらっしゃってます」の内線がよく入る。

日曜も来てるお客さん3組が全部、撮ったお客さん、これから撮るお客さん、納品待ちお客さんだったり・・・

今日も数年前に撮影した二人が、生まれた赤ちゃんを連れて・・・


わたしは直ぐ名前を忘れる・・・というか覚えられないので事務所に上がってきて名前を書き写す。

また写真を撮って帰りに渡す。


わざわざ来てくれるのがうれしい。

イオンでは前日に出産して病院を抜け出して写真を見に来てくれたとのこと。

わたしは彼女を撮った一枚が大好きなのだ。

誰にも評価してもらえなくても無敵の一枚だと思っている。

将来ウェディングの写真集を作ることがあれば絶対入れる一枚だ。



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ラフディップのポスターにもした。



私が好きな写真を撮って喜んでもらえる・・・いい職業かもしれない。



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昨夜先月やった小学一年生のための写真授業で子供たちからお礼の手紙が届いた。


ミチエ〜ルらとニコニコしながら声を出して読んだ。




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2017年02月13日

集合写真理論

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この時期になると思ってたこと。

集合写真である。

いつも「〇人だけどいくらで撮影できる?」という電話に悩んでいた。

他の写真スタジオは、いったいいくらで写しているのだろう?
いろいろ調べてみた。
でもなかなかこれという統一した決まりで写しているところはなかった。
また友人のカメラマンたちに訊いても明確な答えはなく、なんとなく自分はこんな感じでやっているというもの。

そこで何がややこしくしているかを考えてみた。

それは「〇人で写してもらいたいけど、買うのはあとで希望をきいて何枚かを頼みます」というものだ。

そこなのだ。

そもそも写す人数とプリントする枚数が違うのはおかしいのだ。
最低写した人数分の枚数のプリントが発生するはず。
しかし実際はそうじゃない。
いらないという人がいます。
必ず。

そこで「まあ、仕方ない」と考えては話が終わります。

そもそも写してもらう本人が、写真を欲しくないのに、なぜ集合写真に入っているのか?
いらないのなら集合写真に入らなければいい、または入るべきではない。
では、どう考えるべきか?
その人個人Aは集合写真はいらないが、その他の人たちがAと一緒にいるところを記念に撮りたいということなのだ。
また個人それぞれは、いらないがその団体が欲しい場合などがある。
そういう場合は、写真に写っているのにいらない人の分を、いる人たちが支払うといことになる。


そう考えるとすっきりしてくるのだ。

基本写っている人それぞれに撮影料がかかるはずである。

5人写すのと200人写す集合が、たとえ同じように1回しかシャッターを切らなくても撮影料が同じわけない。
二つの撮影が両方とも5枚なら、前者は全員購入で均等問題ないが、後者は5人が残り95人分の撮影料を負担するという計算になる。

だから最初の質問にもどるが、「値段は何人写して何人買うのか」が分からなければ、先に言うことはできないのだ。

もちろんビジネスだから細かいことは言いませんが、そのことが分かっていることとそうじゃない場合では応対があやふやになってくるのだ。
少なくとも私は深く考察してみるまであやふやになってました。

たとえば幼稚園の卒業アルバムで「うちは双子なので一冊でいいです」は通用しない。
そのとき「どちらのお子さんの写真が欲しいのですか?」と質問すればよく分かる。
両方のお子さんの写真が欲しいのに決まっているのだ。
だったら2人分のアルバム購入というわけである。

中にはそれでも(理屈には合わないが)他は1冊でいいのにうちは2冊買かわなければならないので損だ、なんて仰るお母さんもいます。
それも間違い。
他のお母さんは、それぞれのお子さんに一冊買っているのです、学年が違って・・・。
1年と3年に兄弟がいるからそれぞれが卒業するときにアルバムを作っている。
双子のお母さんには、単に同学年に2人いるから2冊作るというだけなのです。
損はしていない。
三つ子なら3冊です。

ここでいったいアルバムは誰のものか?ということを考えればよく分かります。

このアルバムは厳密に言えば母親のものではない。
両親のものでもない。
それぞれ二人のものです。
兄弟双子と言ってもいずれ分かれていくのです。
それぞれ思い出のアルバムが必要なのです。
もちろんキョウビ両親もいつまでも一緒というわけにはいきません。
自分の子供の思い出という意味で一冊づつ必要になる場合があります。

そういうふうに説明すると大抵のお母さんには、理解いただけます。

それでも一冊でいいという方には、特別に一冊にする割引き(割増?)料金をいただくということです。
二冊買うより気持ち安い料金で一冊買えることになるのです。

もちろん、兄弟姉妹がよくいるピアノ教室やバレエの発表会の集合写真も基本この理論です。




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2017年02月12日

下を見て上を見て己を見る

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撮影の神社に着く。
下を見るとなぜかかつらが落ちている・・・ホラーの見過ぎがいきなり髪の毛の束が落ちていると怖い。
処分していいものかどうか・・・



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そうして上を見ると一枚だけおみくじが結んであった。
待ち人は・・・来る。
来たのだろうか。


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そしてお参りをしておみくじを引く。

先ずは己を知ること・・・・耳が痛いことである。
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2017年02月11日

ワインの日

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昨夜はワイン会。
所属ホテルの7周年記念パーティ。
ルイ・ロブション・アベと回ったワイナリーの写真がスライドショーで流れました。
知り合いのカメラマンとも久しぶりに懇談。

しかし寒かった。
汽車(高知では列車を汽車というのだ)を一つ手前の駅(土佐一宮)で降りてしまい、タクシーはいないわ、雪は降ってるわで2キロぐらい歩き・・・
帰りは高知駅から山田でミチエ〜ルのお出迎え。
同じ話を何度もして頭がオカシイと思われる。

まあ短時間でワインを15,6杯やってビールも・・・それは、そうなります。

でもあのフランスでは一日に多い時で80杯以上(全て銘柄違います)テイスティングとは言え、よく飲んだものです。



最近ことあるごとに飲み過ぎと言われる私。
確かに・・・
晩酌はやめなくては・・・周りの人のダイエットが気になりだした今日このごろ。
夏までにTシャツ着れる体に戻れるだろうか?


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2017年02月10日

よけいな大掃除

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今日はスタジオ、ミチエ〜ルと二人きり。

久しぶりに開店準備の掃除。


大型ストーブに灯油がなくなったというので掃除しながら継ぎ足してたら、案の定

溢れてました!


その掃除に余計に1時間。
posted by tadakov at 14:15| 高知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月09日

CELL

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夕方高知市内へ高校卒業写真の郵送用封筒を配達。

めっきり市内行くこともなくなった。

ついでに金高堂の朝倉店へ寄る。

本が少なくなっているのに寂しさを覚えながらも県内では一番の品ぞろえ、何冊も手に取って、また本棚に返しました(^−^i)

香川の宮脇総本山詣でもしたくなりましたが、思想のある本屋さんに行ってみたい。

近くは松山のジュンク堂か・・・遠い・・・。



セル〈上〉 (新潮文庫) -
セル〈上〉 (新潮文庫) -



キングの新刊か!

と、思ったら10年前の再発でした。
ぜんぜん刷ってなかったんですね。
まったく記憶にありません。

最近本屋さんに並んでいるのは新刊か往年の名作ばかり、ちょっと前の良書は全くないという困ったことになっております。
出版社が悪いのか、本屋さんのシステムか、はたまた本を読まない私たちが・・・残念なことです。

でなぜ今さら二刷かと言えば映画なんですね。
私も映画の『セル』がキングの既刊だとは全く思っていませんでした。
「セル」って言えば、あのターセム監督のスリラーじゃないですか、なんでまた同じタイトルの!と思ってたらあれは『ザ・セル』だというややこしい話でした。

でこちらはトッド・ウイリアムズ監督で主演はジョン・キューザックほか。
駄作のにおいが、そこはかとなくしますが、過大な期待はせずに映画館にゴーでございます。


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2017年02月08日

越えられないもの

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ずっと気になっていたのだが、今さらなのだが、1月25日ブログで書いた錦織くんのこと私の認識大間違いでした。
余りにふがいないフェデラーとの試合を見てしまったので書いてしまったのだが、間違いでした。
そのあとのナダルの準決勝の戦いの凄さ。
そしてフェデラーとナダルの決勝。
この次元の違いはなんだろう。
100年たっても勝てないわ・・・と思った次第。

そこで冷静に振り返ってみたのだ。
テニスが四天王とそれ以外と言われて久しい。
要はナダル。
フェデラー。
ジョコビッチ。
それとマレー。
とそれ以外。

だからランキング瞬間5位とか4位とか言っても意味ないのだ。
一度も勝てないのだから。
特にここ数年はジョコビッチの時代。

調べてみると男子のグランドスラムを獲得した選手は2004年以降は、ほとんど上記の4選手がタイトルを独占しているのだ(ちなみに女子は2000年から今に至るまでウィリアム姉妹とその他という時代続いている)。
正確には3選手。それにマレーとワウリンカが取っているに過ぎない。
2004年〜2009年フェデラーの時代
2005年〜2014年ナダルの時代
2011年〜2016年ジョコビッチの時代
時代がかぶっているのは、ハードコートやクレーコートなどの得手不得手があるから。

そしてフェデラーグランドスラム初タイトル22才
ナダル18才
ジョコビッチ19才

ちなみにアガシが22才
ピート・サンプラスが18才

ということは、だ。
コリちゃんは、もう27才。
私も彼が若いつもりだったし、日本のメディアは「もう少しで」「次はグランドスラム優勝を狙って」などと嘘を言うものだから騙されていましたが、断念ながらデータが物語っている。

グランドスラムに勝つ実力があるならば、遅くとも三年前に勝ってなければならない。
そうだ、あの勝てる相手に負けた全米オープン決勝である。
あのとき勝っていれば変わっていたかもしれない。
あるいは、あの後、変わっていなければならない。

しかし大事な時に故障。

勝つ選手は故障しない。

そういうことなのだ。
それが実力。
今フェデラー、ナダル、ジョコビッチがもし立ち直ったとして、それに勝てる選手はいないのだ。
そういうもんなんだねえ。

特に今回のメルボルンのような高速コートに若い選手が、往年の選手に敵わなかった。
これはそれだけの実力差が歴然とあるということなのだ。

彼女が出来てどうこうで勝てないのは、そもそもその人の実力なのだ。
私が間違ってました。
歴史に名を残すプレーヤーは、そんなもんじゃない。
テニスは特にそのピラミッドの頂点にまぐれで立つことはできないスポーツです。

がんばれでできることとできないことがありました。

ごめん、コリちゃん。


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人間だれでも一生懸命努力すれば、その道で一流にはなれる(と思う)。

だけど、その先なのだ。

ただトップになる、歴史に名を残すものは一握りのものだけである。

だからそこに美しいものが生まれるのだ。


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わたしは何にイラついているのだろう。

それはキミが戦っているように見えないからだ。

誰でもが、頂点に立てるものではない。

また頂点に立つものだけ美しいのではない。

それは歴然とした能力の差があるかもしれないから。

でも戦いは結果だけではないのだ。

どう戦うか。

諦めない姿が美しく、尊い。

そして諦めないものだけが、勝利をつかむ。


今回のフェデラーとナダルの戦い方を見て改めて感じた次第。


とっても歯がゆい。


負けてもいいから、真っ向から戦ってほしい。

攻めないで勝ちはない。


それができたときに、負けたとしても私は称賛を惜しまない。


そんな試合を見せてくれ・・・プロならば・・・



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2017年02月05日

春遠からじ

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朝暑くて目が覚める。

もちろんエアコンなどは使っていない。

事務所の仮眠ロフトでございます。



よく降った雨。

ちなみに先週は日中暑くて初エアコンでした。

もちろんこれも事務所の中だけの話。


夕方夢が来て新年会やることに決まり、またメールのやりとりでシンイチの個展も決まる。


ただいまカフェ内では、ラフディップ・ウェディング写真展開催中・・・やってご案内できるくらいのカタチになった。


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2017年02月04日

スーパーバアバ

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凄いことがあった。

おそらく今年一番っていうか、毎年語り継がれる物語。

普通書けないけど、どうせ誰もこの日記読んでないし、結果オーライだからいいかなあ。

まあ長い話を書かなくちゃいけないから、やめておこう。


久しぶりの天満宮。

みちえ〜るに怒られ、ミチエ〜ル母バアバの神対応に救われる。





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2017年02月03日

恐怖のモンスター

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毎年幼稚園の阿鼻叫喚は楽しみなんだが、最近のオニは色々。

もはや鬼じゃない。

私が見てもちょっと怖い・・・妖怪?


昔の赤鬼がほのぼの。

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