2017年03月09日

分かれの日

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お葬式はいつも寒い。

遺影は私が10年前に撮った写真。

これで妹、父、祖母、義父と4人に自分の撮った写真が使われたことになる。

じいじは額の中からとってもいい笑顔でこちらを見ていた。

ミチエ〜ルがとってもいい弔辞を読み上げる。


私の時はどんなことを言ってくれるのかなあ。

安らかに眠っているじいじを最後に撮る。
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2017年03月06日

霹靂

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家の近く、ダム湖の上でヘリがホバリングしていた。

消防車が東に向かいヘリが数機飛んで行く。

何かあったのだろうか?




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卒業アルバム用の撮影が終わらない。

いつまで待っても人がそろわないのだ。

もう卒業式になる。


どうするつもりなのか。







夕方思いがけない連絡が入る。


ミチエ〜ルと別々に病院に向かう。






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2017年03月05日

シンイチ帰る

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今日はカフェにいろんな人がやってきた。
手が足りなくて皿洗いをする。

デジュリドゥの教室もなかなか楽しそうで笑い声が絶えなかった

今までカフェに来たことない人が来る

その出会いでまた新しいことが生まれるかもしれない


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シンイチとの付き合いは長い。

もう15年以上だろうか。

合うのは年に1回かそこら・・・合わないこともあった。

ずっと昔、私がいつかギャラリーを持つことがあれば作品を飾りたいと言ったが、それが実現する。



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話し出せば長い話になるので割愛する。

彼の作品も好きだが、シンイチの場合、彼自身がとても面白い。

これは人によって好きか苦手か(嫌いはないと思う)分かれることだろうが、まぎれもなく作家だ。



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今回久しぶりに彼の作品を見たが、進化していたのでとてもうれしい。

それは彼自身が深化しているということだ。

転がる石。



今回は彼の写真もスライドショーで流している。

彼のとったキビナゴも食べてもらえた(^−^)


スタジオの雰囲気も変わった。


正式には個展13日に終わるが、当分展示しているのでぜひ作品を見に来てもらいたい。



















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2017年03月04日

す・すまない

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朝6時半、娘を起こして車に乗せる

そのあとシンイチの作品をバックにワインのイメージカットを撮影して

カフェで前撮りの打ち合わせ

市内に向かい初めての会場を下見して

そのあと潮江天満宮で挙式を撮影してホテルへ帰って集合写真

そして撮影待ちの料亭に急行して披露宴を撮影

午後9時に撮影終了

途中眠気に蛇行運転しながら10時過ぎ帰宅


アナとなんとか見ながらを晩飯・・・ダウン



ミチエ〜ルに編集が進んでないと怒られる



疲れた・・・じっと手を見る(^−^i)





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2017年03月03日

一年中ひな祭り

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朝2時半に起きて2時ごろまで娘の弁当を作って送り、ワインボトル撮影や何やかや

どうしても起きてられなくてダウン・・・

4時過ぎ起きると、なんか日差しが暖かい。


でも気温は低い。


事務所に(^^♪を出していたキョウコに「風が冷たいね・・・」というと

「Tシャツ一枚ですからね」と言われる。


確かに・・・



ひな祭り。

「うちは出してないじゃんか!」とミチエールに言うと


「出してる!・・・というか去年のひな祭りから出しっぱなし・・・廊下に」


いいのか悪いのか。
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2017年03月02日

一日の始まり一日の終わり

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朝6時半に娘を起こして車で送る。

その間に高校卒業式の集合撮影。

帰りに中学校に集金。

そうこうしているうちに娘を迎えに山田駅に。

座ったと思ったら娘をピアノの送り迎え。

晩飯を作り・・・


ミチエ〜ルは少しましに。



市の広報誌。

1月は30人以上が亡くなっている。

69才から最高齢100才。


シンイチの作品が売れる。


トイレで写真誌を読み自分が何も残していないことを思い


写真を撮らなければと思う。


バカなこと。



写真展をしたい。



山の上では菜の花畑が輝いている。



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2017年03月01日

二月逃げる

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戦闘態勢。

全身黒で卒業式集合写真。

フランスに行ったとき、かなり迷った黒シャツを買ってこなかったのを後悔。


ミチエ〜ルはギックリ腰で床から出れず。

急遽キョウコのピンチヒッター。


誰も代わりがいない。


この業務内容を改善するために本社機能を復活させる。

PCを導入・・・だったが、ソフト不調により今日は動かず。


PCとモニタを頼んでいるのにマウスとキーボードを頼んでないって頭がオカシイ。


また本社の大型プリンターに久しぶりに電源入れるも壊れているのが、判明しただけ。

後から後から出てくるわ。



明日も卒業式。
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2017年02月28日

バカヤローの日

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シンイチ搬入。

スタジオの模様替え。

本社の片付け。


気合を入れるために散髪。


🌒の宵。
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2017年02月27日

いい日だったのに・・・

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行こうと思っていた公園はまだ丸坊主、緑はないし花もない。
直前にロケハンで最高のところを発見。
数年前には撮影したが、すっかり忘れていた。
絶好の日和。




午前0時前にラインが入って激怒。

あまりの内容にミチエ〜ルに八つ当たり、怒鳴り散らして家を出て事務所。

近所に事件が起こったかと通報されるかも・・・(^−^i)


30分かけて返事を書く。

疲れているのに余りの怒りで寝られない・・・



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2017年02月24日

特捜部Q

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歯茎が・・・やばい。
顎までダメでそのうち脳みそまでばい菌回って・・・そうそう脳は元から膿んでました!
安心安心!(^−^)・・・・じゃない!!ですから〜
なんて言ってる場合じゃないみたいな気がします。







『特捜部Q―Pからのメッセージ』
早くも第三弾登場。
とっても面白い映画。
なんでこれ映画館で見れないのだろう。
東京と大阪で1館づつの上映であったらしい。
こんなに面白いのにオカシイ。
ユッシ・エーズラ・オールスンの原作は一作目を読んで、二作目をばあちゃんに読まし、そこから遠ざかっている。
なにせ登場人物の名まえがややこしくて読めないのだ。
英語名じゃないから。
区別つかないし。
しかし、これが映像となると俄然面白くなる。
何語なんだろう。
英語フランス語イタリア語スペイン語でもないし、ロシア語でもない。
その響きがとってもいいのだ。
ああそうだ!
デンマークだ。
コペンハーゲン警察の窓際部署、未解決事件を取り扱う新設部署の心に傷を持つ刑事カール・マークとシリア系の助手アサドとの凸凹コンビの物語。
この二人がいいのだ。
とくにアサド。
いいやつなのだ。
シリーズはもう5作は翻訳されている。
3作目はカールの心の闇が更に深くなっているようだ。
満身創痍。

4作目から再挑戦してみようかなあ。

(85点)
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2017年02月23日

久しぶりの植物園

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前撮り。

久しぶりに牧野植物園。

受付の女性が名簿を見てうちの名前を探せない。

それだけうちは行ってない。

チラッとノートをのぞくと他の写真館の名前の多いこと。

なんかうれしい。


ここはもう10年くらい前からうちのお得意前撮り場所から削除されている。

みんなが行くところはうちはいいのだ。


年に一二度くらいが新鮮でいい。



午後慣れた感じでほかの写真館が撮影していた。



1カット今までに見たことのないシーンが撮れた。


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2017年02月21日

蝶々

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幼稚園の個人撮影の残りとお楽しみバイキング給食の撮影。

子どもたちの日常撮影は楽しい。


空気ようになって子供たちを撮影する・・・できるわけではなく・・・

子供たちにとっては私は異物のなにものでもなく、慣れてくると逆にちょっかいを出してくる。


髪をぐちゃぐちゃにされ、撮影中におんぶされ、首を絞められ、お尻をぽにょぽにょ・・・


最後には〇ん〇まを握られる・・・
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2017年02月20日

スタジオ新年会

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本日はこれからスタジオで新年会です。
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2017年02月19日

庭花植替え

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日差しが暖かい。


スタジオ入口、庭の花を植え替える。


植えた花はこの間の寒波でかなり弱っていた。


それでも殺風景だった庭に春の色が揺れる。


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2017年02月18日

ばあちゃんは元気

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『fufufuuunbu shinichiのキビナゴ祭り』のポスターやチラシを配りにオーチョへ。
入口の前にばあちゃんの手押し車が3台。
中でランチしてました。
近所の人が来てるっていいな〜。



ばあちゃんの手押し車検索してたらこんな映像にぶつかった。





+++++++++++++++++++++


市内で打ち合わせのあと、チラシを配る。

グラフィティやさわマンなど高知のアートシーンを牽引していたオモシロいギャラリーがなくなって残念。

みんなどこで個展やってるのかなあ。
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2017年02月17日

💤眠い時間

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ミチエ〜ルが昨夜夜なべで作った個展『fufufuuunbu shinichiキビナゴ祭り』のポスターやチラシを店舗にくばる。

途中車に乗った娘は後部座席で熟睡💤



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わたしは何故か今日は眠くなかった。

5分ごとに車を降りて配ったからだろうか?

20分以上連続で運転は出来ません、熟睡してしまうから・・・

posted by tadakov at 18:00| 高知 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

春の日差し

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日中穏やかな日差しで

年末からずっと放ってあったスタジオの外側のガラスふき

じゃっさい命がけなのだ・・・落ちたらヤバイ



これも一月ほど前からミチエ〜ルに言われていた植物を庭に植える


春だったり


冬だったりする


2月






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2017年02月15日

写真を撮ること

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カフェから「〇〇さんが・・・いらっしゃってます」の内線がよく入る。

日曜も来てるお客さん3組が全部、撮ったお客さん、これから撮るお客さん、納品待ちお客さんだったり・・・

今日も数年前に撮影した二人が、生まれた赤ちゃんを連れて・・・


わたしは直ぐ名前を忘れる・・・というか覚えられないので事務所に上がってきて名前を書き写す。

また写真を撮って帰りに渡す。


わざわざ来てくれるのがうれしい。

イオンでは前日に出産して病院を抜け出して写真を見に来てくれたとのこと。

わたしは彼女を撮った一枚が大好きなのだ。

誰にも評価してもらえなくても無敵の一枚だと思っている。

将来ウェディングの写真集を作ることがあれば絶対入れる一枚だ。



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ラフディップのポスターにもした。



私が好きな写真を撮って喜んでもらえる・・・いい職業かもしれない。



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昨夜先月やった小学一年生のための写真授業で子供たちからお礼の手紙が届いた。


ミチエ〜ルらとニコニコしながら声を出して読んだ。




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2017年02月13日

集合写真理論

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この時期になると思ってたこと。

集合写真である。

いつも「〇人だけどいくらで撮影できる?」という電話に悩んでいた。

他の写真スタジオは、いったいいくらで写しているのだろう?
いろいろ調べてみた。
でもなかなかこれという統一した決まりで写しているところはなかった。
また友人のカメラマンたちに訊いても明確な答えはなく、なんとなく自分はこんな感じでやっているというもの。

そこで何がややこしくしているかを考えてみた。

それは「〇人で写してもらいたいけど、買うのはあとで希望をきいて何枚かを頼みます」というものだ。

そこなのだ。

そもそも写す人数とプリントする枚数が違うのはおかしいのだ。
最低写した人数分の枚数のプリントが発生するはず。
しかし実際はそうじゃない。
いらないという人がいます。
必ず。

そこで「まあ、仕方ない」と考えては話が終わります。

そもそも写してもらう本人が、写真を欲しくないのに、なぜ集合写真に入っているのか?
いらないのなら集合写真に入らなければいい、または入るべきではない。
では、どう考えるべきか?
その人個人Aは集合写真はいらないが、その他の人たちがAと一緒にいるところを記念に撮りたいということなのだ。
また個人それぞれは、いらないがその団体が欲しい場合などがある。
そういう場合は、写真に写っているのにいらない人の分を、いる人たちが支払うといことになる。


そう考えるとすっきりしてくるのだ。

基本写っている人それぞれに撮影料がかかるはずである。

5人写すのと200人写す集合が、たとえ同じように1回しかシャッターを切らなくても撮影料が同じわけない。
二つの撮影が両方とも5枚なら、前者は全員購入で均等問題ないが、後者は5人が残り95人分の撮影料を負担するという計算になる。

だから最初の質問にもどるが、「値段は何人写して何人買うのか」が分からなければ、先に言うことはできないのだ。

もちろんビジネスだから細かいことは言いませんが、そのことが分かっていることとそうじゃない場合では応対があやふやになってくるのだ。
少なくとも私は深く考察してみるまであやふやになってました。

たとえば幼稚園の卒業アルバムで「うちは双子なので一冊でいいです」は通用しない。
そのとき「どちらのお子さんの写真が欲しいのですか?」と質問すればよく分かる。
両方のお子さんの写真が欲しいのに決まっているのだ。
だったら2人分のアルバム購入というわけである。

中にはそれでも(理屈には合わないが)他は1冊でいいのにうちは2冊買かわなければならないので損だ、なんて仰るお母さんもいます。
それも間違い。
他のお母さんは、それぞれのお子さんに一冊買っているのです、学年が違って・・・。
1年と3年に兄弟がいるからそれぞれが卒業するときにアルバムを作っている。
双子のお母さんには、単に同学年に2人いるから2冊作るというだけなのです。
損はしていない。
三つ子なら3冊です。

ここでいったいアルバムは誰のものか?ということを考えればよく分かります。

このアルバムは厳密に言えば母親のものではない。
両親のものでもない。
それぞれ二人のものです。
兄弟双子と言ってもいずれ分かれていくのです。
それぞれ思い出のアルバムが必要なのです。
もちろんキョウビ両親もいつまでも一緒というわけにはいきません。
自分の子供の思い出という意味で一冊づつ必要になる場合があります。

そういうふうに説明すると大抵のお母さんには、理解いただけます。

それでも一冊でいいという方には、特別に一冊にする割引き(割増?)料金をいただくということです。
二冊買うより気持ち安い料金で一冊買えることになるのです。

もちろん、兄弟姉妹がよくいるピアノ教室やバレエの発表会の集合写真も基本この理論です。




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2017年02月12日

下を見て上を見て己を見る

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撮影の神社に着く。
下を見るとなぜかかつらが落ちている・・・ホラーの見過ぎがいきなり髪の毛の束が落ちていると怖い。
処分していいものかどうか・・・



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そうして上を見ると一枚だけおみくじが結んであった。
待ち人は・・・来る。
来たのだろうか。


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そしてお参りをしておみくじを引く。

先ずは己を知ること・・・・耳が痛いことである。
posted by tadakov at 22:42| 高知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする